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【中国トンデモ事件簿】 [管理人日記(雑記帳)]

「宝の山」をわざわざ「ごみの山」に 間抜け泥棒が御用に
2014.7.26 18:00

見出しを見て「ん?なんだ~?」と思ったけど、なるほど~
こりゃ間抜けだ。しかも 請け負った側も もう少し頭を働かせなかったのかな?
アホすぎる(爆)




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通りすがりの空

 犯人は、お金を稼ぐためより、勤務していた会社の製品を捨てるために、犯行を行ったのでは?という気がしてしまいますね。


 ところで、話を変えてすいませんが、パレスチナについて書かせてください。

 パレスチナは、日本時間の今日午前2時まで、12時間の停戦となりました。
 国際社会の方々のご努力に感謝いたします。
 その停戦期間中、がれきの下などから、新たに亡くなった方々が見つかり、イスラエル軍による無差別的な空爆と地上戦のため、亡くなられたパレスチナの方々の数は、1000人を超えてしまいました。
 痛ましすぎます。虐殺だと思います。酷すぎます。
 一方、イスラエルサイドは、戦闘により、民間人の方が2人亡くなられたそうです。(もしかすると、このお2人の方々にも、イスラエルの右翼政権の謀略で亡くなられた恐れがあるかもしれない?と思います。)それに、30名を超える数の兵士達も亡くなったそうです。
 痛ましいです。本当に戦争は嫌です。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 イスラエルサイドが停戦期間を更に4時間延長、イスラエルサイドの停戦期間は、日本時間の今朝6時までとなったそうです。
 けれど、パレスチナサイドの過激派?日本時間の今日午前2時から、ロケット弾を発射したそうです。(犠牲者の方々の数が、1000人を超えてしまっていたことが分かり、新たな怒りと悲しみを、鎮めることができなかったのではないか?と思います。)
 でも、もしかすると、パレスチナの停戦延長を望まない第三者が(例えば、シリアの工作員などが)、ロケット弾を発射しているのかもしれない?とも思います。
 
 いずれにしても、もう攻撃を止めてほしいです。停戦の延長を願い祈っております。
 今回の対立激化で、イスラエルの右翼政権は、これまでに何度も、停戦の後、ガザの民間人の方々に対して、虐殺のような行為を繰り返しています。
 4時間の停戦延長が終了した今、ガザがどうなっているのか?非常に心配です。
 イスラエルの右翼政権は、民間人に、逃れるための時間も与え警告もした、と言い訳しますが、でも、一体どこへ行けば良いのでしょう?
 病院や、ガザの国連施設さえ、標的にされています。酷すぎます。
 それに、自分達の土地を奪う目的で、イスラエル軍が侵攻して来るのなら、死の危険があっても、家を離れたくないと思う人々もいのでは?とも思います。
 そのような、いわば、ガザに閉じ込められた状態で、パレスチナの民間人の人達が、虐殺の危険に曝されているのです。

 遠い昔、ユダヤの民は、故郷を追われました。
 20世紀には、ナチスのガス室に閉じ込められ、虐殺されました。
 21世紀の今、同様のことを、イスラエルの右翼が、パレスチナの人々に対して行おうとしています。
 そのような行為を行うイスラエルの右翼には、ユダヤの人々の過去の苦しみや悲しみを、世界に訴え、語り継いで行く資格はないと思います。

 イスラエルの右翼政権は酷すぎます。

 イスラエルの右翼政権は、ガザからイスラエルに伸びる地下トンネルを破壊することが、ガザ侵攻の目的、と言い訳しています。
 でも、そのようなトンネルがあるのだとしても、イスラエルとガザの境界線の、イスラエル領内に、無人の緩衝地帯を作り、トンネルが伸びて来ていそうだと思ったら、地上に落として地下施設を破壊できる爆弾を使い(そういうものがあると聞いたことがあります)、地下施設を破壊すればよいのでは?
 素人考えかもしれませんが、私はそう思うので、イスラエルの右翼政権の目的は、やはり、再びのガザの占領と思います。だとしたら、侵略行為です。酷すぎます。

 国連の方々のお蔭で、今回の停戦状態が実現しました。
 それが、今度こそ、本格的な停戦に繋がることを、パレスチナとイスラエルの多くの民間人の人々が、望んでいると思います。(イスラエルに住んでいる人達の全てが、右翼ではありません。選挙で選ばれている政権といっても、パレスチナの脅威を過剰に訴えて、イスラエル国民を脅して票を集めたとか、金の力で組織票を集めた、みたいなことを、イスラエルの現政権は、やったのでは?と私は思います。そういう、名ばかり民主主義で、実質は右翼独裁政権、みたいな国、現在の日本もそうだと思います。他にも色々あると思います。)

 今回の件で、イスラエルの右翼政権は、イスラエルの多くの民間人の人々の、停戦の望みへの期待を裏切りました。
 国連の期待も裏切りました。
 パレスチナの平和を願うローマ法王のご尽力さえ、踏みにじりました。
 そして、オバマ大統領の停戦の呼び掛けに、中々応じませんでした。

 どうか、国際社会の方々は、イスラエル政府に圧力を掛けて、攻撃を、虐殺を、止めさせ、イスラエル軍をガザから撤退させ、パレスチナサイドとの間に停戦合意を結ばせてください。(今や独裁国家に戻ってしまったエジプトが示した停戦案は、イスラエル政府にだけ都合の良いもので、パレスチナサイドには受け入れられないものでした。今度こそ、パレスチナサイドが受け入れ可能な停戦案を望みます。)
 イスラエル政府が暴力の停止に応じない場合には、イスラエルに対する経済制裁等、厳しい制裁措置などお考えください。
 どうぞよろしくお願い致します。
 ガザに、パレスチナに、平和が戻りますよう、祈り願っております。

 私は、個人的にやっている、イスラエル製品の不買運動を継続します。
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動をなさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 パレスチナの和平交渉の再開を祈り願っております。
 和平交渉のため、イスラエルは、約束を守って、捕らわれているパレスチナの人々を解放すべきと思います。そして入植活動を止めるべきと思います。
 それらがそもそも、和平交渉の妨げと思うので。

 それから、ハマスの人達は、止むに止まれぬ思いがあると思いますが、ガザの民間人の方々のために、ロケット攻撃を止め、停戦の継続に協力して欲しいです。
 それから、本当にイスラエル領内へ向かうトンネルがあるなら、そういうトンネルを作ること自体、侵略行為と受け取られても仕方ない面もありますので、そのようなトンネルは、放棄して欲しいと思います。
 ただ、そういったトンネルが作られた元々の理由は、封鎖状態のガザで、人々が物資の不足に非常に困窮したためなのでは?とも思います。
 だとすれば、やはり、イスラエルの右翼政権が酷い訳なので、まず、イスラエルの右翼政権が、ガザの封鎖を解くべきと思います。
 
 和平交渉の再開と、パレスチナの平和を祈り願っております。

 国際社会の方々は、本当に色々大変とは思いますが、パレスチナの人々も、どうぞお守りください。
 どうぞよろしくお願い致します。

 それから、イスラエル軍のせいで、家を追われたガザの10万人を超える方々が、支援物資の不足で困窮しているという主旨の話を聞きました。
 国際社会の方々は、本当に色々大変と思いますが、どうか、そちらの方への支援や協力も、どうぞよろしくお願い致します。(アメリカ合衆国の方々など、ご協力くださっていると聞きました。ありがとうございます。)
 私も、募金などさせていただければ、と思っております。
 できましたら、多くの方々にも、募金などなさっていただければ、と願い祈っております。
 こちらの方も、どうぞよろしくお願い致します。
 
 ところで、今回の悲劇の原因となった、イスラエルとパレスチナの若者達が犠牲になった2つの事件(イスラエルの方々が犠牲になった事件の犯人を、イスラエルの右翼政権が、ハマスと決め付けて、ガザを空爆したのが、今回の対立激化の発端になっています)、私は、自国のノーベル平和賞受賞者だった元首相さえ暗殺するような、イスラエルの右翼が犯人である恐れがある、という疑いを持っておりますが、もしかすると、犯人は、シリアのアサド大統領サイドの工作員の恐れもある、とも思っております。
 実際、今回のイスラエルの右翼政権の暴挙は、シリアのアサド大統領サイドを喜ばせているだろうと思います。(イスラエル軍のシリアへの攻撃が減っているでしょうから。)
 いずれにせよ、イスラエルの右翼政権は、頭を冷やした方が良いのでは?(シリアにも平和が戻るよう、祈り願っております。)


 ところで、ちょっと話を変えてすいませんが、ウクライナ東部で撃墜されたと見られる、マレーシア航空機について、書かせてください。

 紛争地域の上空でも、高度1万メートルを飛んでいれば、大丈夫という判断だったのでしょうが…。
 痛ましすぎます。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。

 遅れていた調査がやっと始まると思ったら、親ロシア派が妨害をしているそうです。酷いです。
 犠牲になった方々のご遺体も、やっと家路に着くことができたと思ったのですが、まだ収容されていないご遺体がある、という話を聞きました。だとしたら、酷すぎます。
 国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、犠牲になった方々が、早くご家族のもとに帰れますよう、また、調査もきちんと進みますよう、親ロシア派やプーチン大統領のロシア政府に、プレッシャーなど掛けていただけますよう、願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。(マレーシア政府にブラックボックスが渡ったという話もありましたが、そのために、マレーシア政府は、親ロシア派を国家であるかのように扱ったり、色々譲歩を行ったように思われるので、これから先、マレーシア政府が事件の調査をきちんと進められるのか?少し不安です。プーチン大統領のロシア政府、あるいは、BRICS仲間の中国などの方から、圧力が掛かる恐れもあると思うので…。そういう心配な状況もありますので、調査がきちんと進みますよう、どうぞよろしくお願い致します。)

 親ロシア派は、強盗団や誘拐団のような組織です。
 そのような組織に、プーチン大統領のロシア政府は、ジュネーブ合意を無視して、武器供与を続けている疑いがあります。
 すでに、ウクライナ軍の輸送機が、高度数千メートルで飛行中に、親ロシア派、あるいはロシア軍の攻撃と疑われる攻撃で、撃墜されました。
 また、最近、ウクライナ領で、ウクライナ軍の戦闘機が、ロシア軍に撃墜された模様という話も聞きました。
 同様のことが、再び起きたのだと思います。
 酷すぎます。
 そして昨日、ウクライナ軍の軍用機2機が、親ロシア派によって撃墜されたようです。(ただ、高度5千メートルを飛んでいた飛行機なので、親ロシア派の高射砲ではなく、ロシア軍のミサイルの恐れもあるそうです。)
 現場はマレーシア航空機が撃墜された現場に近く、国際的な調査団のため、新生ウクライナ政府も親ロシア派も、戦闘行為は控えるという話になっていたはずなのですが…。調査への悪影響が懸念されています。酷いです。 

 私は、プーチン大統領のロシア政府は、テロリストに危険な武器を渡してしまった疑いが大きいと思います。
 なので、私は、個人的に続けているロシア製品の不買運動を継続します。
 また、そのプーチン大統領のロシア政府の、武器製造などの軍事費の資金源になってしまいそうな、BRICS各国の製品の不買運動も、新たに始めようと思います。(BRICSは、加盟国間で融資を行うための開発銀行を作ったそうなので。)
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。(ただ、インドは、パレスチナの停戦に向け、努力してくださりそう?なので、私としては、インドだけは、当面、個人的な不買運動を保留しようか?と思っております。勝手ですいません。)

 マレーシア機の撃墜事件の詳細が明らかにされ、二度と同様の悲劇が起こらないよう、祈り願っております。
 そして、ウクライナに平和が戻ることを、祈り願っております。
(下の私のコメントに続きます。)
by 通りすがりの空 (2014-07-27 09:25) 

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